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  • サマソニ後記(PiLとPOP GROUP以外の記述ほぼなし)
    [ 2011-08-15 19:57 ]
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    [ 2011-08-13 22:20 ]
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    [ 2011-03-02 22:17 ]
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    [ 2010-11-28 14:42 ]
  • 二日目終了
    [ 2010-11-28 01:52 ]
  • 一日目終了
    [ 2010-11-27 01:03 ]

『マッピー』用ボーダー

サマソニ後記(PiLとPOP GROUP以外の記述ほぼなし)

これから書く内容はライブレポートでも感想でもありませぬ。
ただただ自分の思い入れをウザったらしくしたためたものです。
それでも読んでやろか!という奇特な方がいるとしたらくれぐれもご覚悟を。
相当ウザいですよ。わたし。
ご容赦くださいませ。

the telephones → YELLE 前半分 →DEERHUNTER 後半分 → 腹ごしらえ(釜揚げしらす丼・串に刺さったソーセージ) → THE POP GROUP → BOW WOW WOW 前半分 → ジョンスペ 後半分 → P.i.L

まぁディスコディスコしつこいのやらYELLEがやたら可愛いいのやらアナベラ嬢がやたら肉付きよく変身してたのやらジョンスペ激渋だったなんてことはさておき
もうなんてったってTHE POP GROUPP.i.Lに尽きます。
両者ともかつて私が中学生だった頃夢中に聴いたバンドでございます。
「ロックは死んだ」と吐いてロットンが始めた暗黒のPiLも、今では当たり前となったPunkとdubの融合を先んじて試みたPOP GROUPも只管斬新で衝撃的でした。
少なくとも私には初めて聴く新しい音でした。
そのポストパンクを代表する2大バンドが同日にして体験できたのですから。
音楽の見本市と悪名高きフェスだろうがぅんなこと関係ない!
(といいつつPiLの後に××時代をもってくるという配慮のなさといったら。最悪なタイムテーブル)

THE POP GROUPは奇跡の初来日。
正直、生POP GROUPを拝める日が来るとは思ってもみませんでしたよ。
全然ポップじゃなかったPOP GROUPがそこそこポップになっていたのは人生の経験値でしょうか。
けれどもキレ度は健在、ご多分に洩れず随分と体格がよくなったマーク・スチュワートはなんだかやっぱり怒ってるように見えるし、ガレス・セイガーのギターカッティングは変わらずソリッドで痛快。
フォース・オブ・オプレションが始まればぎゃーっ!ウィーアータイムが始まればぎょーっ!
もういちいち大変な騒ぎでしたよ。わたしは。
このカッコよさがわかる自分が誇らしい。
できることなら少女の頃の自分に教えてあげたい。
30年後も変わらずかっこいいから、自信をもって好きなものを好きでいればいいってね。

私の斜め前に陶酔しきった若い女のこがいてそれがすごく嬉しかったです。




そして因縁のPublic Image Ltd.
私は20数年前のPiL来日公演行って以来ずっとライドンのこと怒ってるのですよ。
ぜったいやらないって言ってたはずのピストルズの曲を臆面なくやりはじめたからに。
純粋一途な娘にとってそれは不信感をつのらせるに充分な行為であったのですね。
しかもジャー・ウォブルとキース・レヴィンのキレキレが好きだった私が愛聴するのはフラワーズ・オブ・ロマンスまで。しだいにポップに変容していくPiL対して関心を失いつつある時期でありました。
そしてちょっと前のピストルズ再結成は悲しいほど滑稽で「お願いだから私の大事なパンクをこれ以上穢さないでくれ」と心の中で嘆願しましたわ。
だからPiL再結成を聞いた時は「あぁぁぁ〜」 、ただうなだれる‥。



でもちゃっかしちゃんとYouTubeあさって聴いちゃうんですよねー。
んでやたらかっこいいデスディスコに痺れちゃってるんですわ。
無関心だなんて全くのウソでございます。
サマソニ発表になった時、レッチリにもスウェードにも全くなびかず即決でしたもんね。

肝心のライブはもう圧巻でした。感無量でございました。
今までのつまんない拘りはぶっとびましたです。
こんだけすごいパフォーマンス見せてくれるのでしたらいくらでも前言撤回とかしてくれちゃってオッケーです。
ていうより、自分の言動に縛られて身動きできなくなるよりずっといいです。
人は時に移ろいゆくもの、その時々の自分がいて信念があってそれに素直でいればいいのです。
そんなワガママさを貫ける強さを持ってるのがジョン・ライドンというおっさんなのですね。
もう完敗でございます。
ちょっとだけ音的なことを申しますと、メタルボックスの頃に比べると不穏な圧迫感は薄らぎましたがその分ふくよかさと彩りがぐっと増したと思います。
(あぁ、これはPOP GROUPも同様ですね。変容するのです。有機体ですから。これは前進です)
そしてそれはギターのルー・エドモンズの貢献が大きいです。
非常に色気のある攻撃性といいましょうか。うーん説明するのが難しいです。
あとあれはなんという楽器なのでしょう?ギター以外の弦楽器の音色もたおやかでとてもステキでございました。
いちばん好きなギタリストは?と問われたら「ルー・エドモンズ」と答えることに決めました。
ベースもエレキとウッドを何度も取り替えジョンのボーカルを引き立てます。
メンバーがみんなジョンのために奏でているのがわかります。
本当にしあわせな人です。ジョン・ライドンってお方は。
才能ある人たちを惹き寄せるという、とんでもない才能の持ち主です。
漸く彼の魅力が理解できた日でございました。
随分と長い年月が経ってしまいましたけど。
実はずっと彼の求心力の外縁あたりでゆるく巻き込まれていたような気がします。

でもでもでも!
shin的サマソニいちばん、MVPはブルース・スミスです。
POP GROUP & PiL、 2バンド掛け持ちお疲れさまでした。
史上最高のドラマーよ。
地味ながらステキなおじさま度は愛人になりたい候補No.1のチャーリー・ワッツ超えました。
けっこう何度も釘付けでしたのよ。
(それにしても主催者はブルースに分身の術でも使わす気だったのでしょうか?途中で気づいたようでタイムテーブルこっそり変更してましたが。無知にもほどがあります)

by twinklelittlebat | 2011-08-15 19:57 | gig | Trackback | Comments(8)

『マッピー』用ボーダー

明日は

サマソニ行ってきます。


shin的目玉はズバリ

THE POP GROUP



P.i.L

です。


おやすみなさい。

by twinklelittlebat | 2011-08-13 22:20 | gig | Trackback | Comments(2)

『マッピー』用ボーダー

これから

LIQUIDROOM 行ってきます。



出演順はどないなんだろ?
HPの紹介順だとしたら、envy→FRICTIONで帰っちゃうかも。
でもモーサムは観とくべきかな。
FRICTIONのカヴァーするかもよね。

BIG-S

2度聴けるかしらん。



やー、レックはもちろんのことラピスとヒゴさんもかっけーな。

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by twinklelittlebat | 2011-08-06 15:54 | gig | Trackback | Comments(8)

『マッピー』用ボーダー

Stay Beautiful

昨晩のマニックスの感想を書こうと思ったけどどうにもこうにもうまく書けない。
本当に凄いこと感動したことを言葉にするのってとてつもなく難しいことなのね。
マニックスはわたしの誇り、大事な宝物。
ちんけな言葉で感想など語れませぬ。

自分の記録のためにセットリストだけ掲載しとく。

もちろん狂い叫んだことは言うまでもない。


01. Stay Beautiful
02. Your Love Alone Is Not Enough
03. (It's Not War) Just The End Of Love
04. Motorcycle Emptiness
05. Everything Must Go
06. Life Becoming A Landslide
07. You Stole The Sun From My Heart
08. Faster
09. Some Kind Of Nothings
10. Ocean Spray
11. Slash 'n' Burn
12. If You Tolerate This Your Children Will Be Next

13. This Is Yesterday (Acoustic)

14. You Love Us
15. Postcards From A Young Man
16. My Little Empire
17. Motown Junk
18. Suicide Is Painless (Theme From M.A.S.H. )
19. Design For Life

Manic Street Preachers @ 新宿BLAZE 2011.07.18





私は遅れてきたファンで、もちろんリッチーのいた頃のマニックスに会いたかった。
でも、もの足りなく思ったことは一度もないのね。
だっていつだってリッチーの存在を感じないことはないんだもの。
なんて書くとしゃらくさいな。
リッチーうんぬんじゃなくて、マニックスの積み重ねてきた歴史なんだろう。
それはノスタルジーなんかじゃ全然なくて生き様なんだよね。
だからいつだって今のマニックスが最高。
これからもきっと未来の今のマニックスが最高であり続けるはず。
だから昨晩マニックスと心中してもいい!と思ったことは撤回する。

なにやらナノムゲンでニッキーのリークがあったようだから近々期待できるかもよ。
そのニッキーお召しかえでウェールズ国旗のミニスカ、おパンツは白無地。
パンチラどころか丸見えでござんした。
決して期待を外さないニッキー。さいこー!
もちろんジェームスもショーン様も!

しかし苦言をひとつだけ。
今回の会場だった新宿BLAZEはキャパ800のやたら小さい箱。
マニックス、アッシュそれぞれ単独でやったとしてもありえんvenue。
チケットとれた幸運なうちらはそれは美味しいGIGであったわけだが‥。
あぶれたマニックスファンが大勢でた。
オーディエンスとの一体感もハンパなく素晴らしい内容だっただけにみんなで分かち合いたかった。
やはりマニックスに相応しいクラスでのvenueでやるべきだと思う。


そうだそうだ。
久しぶりのASHもよかった!
相変わらず少年のようなティムも悩殺ポーズ決めまくりのマークもキラキラ眩くて。
Kung Fu 踊りまくり。楽しかった。ティムの二の腕が好きだ!

by twinklelittlebat | 2011-07-19 22:40 | gig | Trackback | Comments(12)

『マッピー』用ボーダー

準備中

ナノムゲンでのマニックス凄かったらしいですね!
誇らしいです。
行かれた方、羨ましいです。

明日の単独@新宿BLAZEに参戦します!



by twinklelittlebat | 2011-07-17 21:01 | gig | Trackback | Comments(4)

『マッピー』用ボーダー

april fool, cool fool



どんな時でもブレないふたり。
「がんばろーぜ」なんて安易なMCも一切なし。

嘘はきらい。正直に言おう。
今の形体に行き詰まりを感じてしまったことは否めない。
しかしフリクションはずっと変化し進化してきた。
それはきっとこれからも続く。

わたしはこの2人を信頼してるんだな。

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by twinklelittlebat | 2011-04-02 01:06 | gig | Trackback

『マッピー』用ボーダー

HOPE

I'll Be Your Mirror の感想を記そうと思ったんだけど、あまりにも魂の奥底まで浸食されてしまってうまく書けない。
ダラダラ書いてはみたけれど、読み返したらクソ文だったので消した。
で、書き直し。今度は短く。


滑稽でひとりよがりな葛藤に苛まれて、8時間以上もの間ひとりで乗り切れるか?とすごく心配だった。
一発目の BOREDOMS でそんな不安は雲散霧消した。
原始のリズム。


BOREDOMS → 灰野敬二 → ENVY → FUCK BUTTONS → DIRTY THREE → GODSPEED YOU! BLACK EMPEROR


メインステージの進行が押したおかげで、これだけのステージを被らずに観ることができた。

GODSPEEDのステージは生涯忘れない。
あまりにも美しくて悲しくて幾度か涙が頬を伝う。
覆い尽くされた絶望の中、HOPEという文字が何度も頭に浮かんだ。

とある風景をずっと思い描いて聴いていたけど、
それは自分の胸の内に大事にしまっておきたい。





初めて聴いた DIRTY THREE も素晴らしかった。
これからCD入手したい。

by twinklelittlebat | 2011-03-02 22:17 | gig | Trackback | Comments(2)

『マッピー』用ボーダー

MANIC STREET PREACHERS / POSTCARDS FROM A YOUNG MAN TOUR

Manic Street Preachers。
Clash City Rockersをもじったともジェームスの夢のお告げだともいわれるこのけったいなバンド名を持つバンドを私はどれだけ愛しても愛し足りないほど愛している。
それは全てのマニックスファン同様だと思う。
そんな我々の想いに真正面から答えてくれるような、本当に愛に満ち満ちた素晴らしいライブを披露してくれた。

2日目の横浜ベイホールは1000人キャパ位の小さなホール、こんな小さな会場彼らに対して失礼なのでは?気分を害するのでは?と心配した。
しかし始まってみればおっさんたちの嬉しそうな笑顔でそんな懸念は一気にふっとんだ!
だってそこはマニックスを一等好きで好きでしょうがない人たちの集まりで、その空気の密度が濃くて濃くて会場全体の高揚感は高まるばかり。
両日ともオーディエンスの7〜8割がた男性で、その男どもがコブシ振り上げて涙目で絶叫しているんだから。
そんな我々の反応にジェームスいささか驚きの表情をしながらもそりゃ嬉しそうで彼らのパフォーマンスもどんどんヒートアップ。
狭いステージだろうとおかまいなくガシガシ動きまくり演奏するニッキー、満面の笑顔、コーラスパート以外でもずっと口ずさむその幸せそうな表情。
ジェームズの来日前の体調不良を知った時は気が狂いそうなくらい心配したけれど全然だいじょうぶ。
ケンケンターンもばっちし決まっていたし、披露したくてたまらないはずピロピロギターソロもかっこいい(本来私はギターソロ嫌い。でもジェームスだけは別格)、そしてなによりも高く高く伸び上がる歌声に泣ける。
ショーン様は相変わらず無表情でもくもくとドラム叩いて、それが嬉しい。
さすがカストロ前にしても全く動じず淡々としていた我らがショーン様。
やんちゃな2人をずっと守ってきてくれてありがとう。
マスコミから手痛い総バッシングを喰らっても、大事な友人を喪失しても、(多分なんども挫けそうになったことだろう)周囲に振り回されず自分達を信じて突き進んできた絆の強さ。
その絆が我々マニックスファンの心を捕えて離さないし、その絆に我々も一緒に結ばれているのだと信じたい。
最後、A Design For Lifeの美しいまでの一体感。
会場の隅から隅までコブシを挙げての大合唱。絶叫。
これを絆と呼ばずしてなんと呼ぶというのだろう。

最近よくリアルとイミテーションについて考えていた。
リアルを追求しちゃうと周囲からはダさく写るみたいで鼻で笑われたり。
イミテーションにはイミテーションのよさがあるのだろう。気軽さとか。
それもなんとなくわかる。
わかるけど、私にはやっぱり無理。
マニックスがリアルであることに拘る姿勢の大事さを教えてくれる。
マニックスはいつだって戦ってる。
熱い女でなにが悪い。


ライブ前、横浜の街を散策した。
この曲がずっと頭に流れて、いつだって寂しそうなリッチーの顔が思い浮かんだ。
ボロボロに傷ついた青年の時間はこの横浜で止まってしまったのではないか?
ジェームス、ニッキー、ショーン、幼馴染みの3人がリッチーの時間を魂を取り戻しにやって来たのではないか?
そんな夢想に浸った土曜の昼下がり。



あっ、そうか。
今やっとわかった。
マニックス自身が横浜を切望したんだね。きっと‥。

by twinklelittlebat | 2010-11-28 14:42 | gig | Trackback(1) | Comments(20)

『マッピー』用ボーダー

二日目終了

中華街で打ち上げ乾杯して先ほど帰宅。
紹興酒飲み過ぎ。
今日もすごかった。
昨日より小さいハコのぶん、オーディエンスの熱狂密度がハンパじゃなく高かった。
Everlastingでの合唱が学生の頃の合唱コンクールのように清らかで美しかった。
あれはジェームズも大満足だったに違いない。
La Bambaの間の手も最高。ラ〜バンバンバ♪
ジェームスすごく嬉しそうだったなあ。
これだけファンと一体になれるのはマニックスが本物だから。
マニックスを追いかけてきて本当によかった。
しあわせだ‥‥。

ライブ会場に向かう道中、ジェームスとニッキーにすれちがう。
「ぎゃー、ニッキー!」と叫ぶと振り向き合図してくれた。
しあわせだ‥‥。

あまりに満たされ過ぎて明日からの空虚を思うとちと怖い。

ニッキー今日のお色直しはふわふわミニスカ、中華街で購入したに違いないサテンのチャイナ服!


You Love Us
Your Love Alone Is Not Enough
Motorcycle Emptiness
(It’s Not War) Just The End Of Love
Jackie Collins’ Existential Question Time
Roses In The Hospital
This Is Yesterday
Everything Must Go
Some Kind of Nothingness
You Stole The Sun From My Heart
Ocean Spray
La Tristesse Durera
Suicide is Painless (Theme From M*A*S*H)
Autumn Song
Motown Junk
If You Tolerate This Your Children Will Be Next
The Everlasting (acoustic)
Faster
No Surface All Feeling
Golden Platitudes
Tsunami
A Design For Life

2010/11/27 Manic Street Preachers @ 横浜 BayHall

by twinklelittlebat | 2010-11-28 01:52 | gig | Trackback | Comments(4)

『マッピー』用ボーダー

一日目終了



もう出て来た瞬間から悲鳴。
しょっぱな You Love Us だもん。早くも決壊。
ニッキー豹柄ミニスカお色直しで会場どよめき。
笑顔がサイコー。
キターーーーー。Faster!

労働者階級のアンセム A Design For Life 大合唱で幕閉じ。
女5人でガテン系居酒屋で乾杯。
その後、駅の立ち食いそば屋へ。
とことん男前なわたしたち。



明日は(既に今日だ)横浜ベイホール。
中華街で腹ごしらえしてから挑みます。


You Love Us
Your Love Alone Is Not Enough
Motorcycle Emptiness
(It’s Not War) Just The End Of Love
Jackie Collins’ Existential Question Time
Roses In The Hospital
This Is Yesterday
Everything Must Go
Some Kind of Nothingness
You Stole The Sun From My Heart
Ocean Spray
La Tristesse Durera
Suicide is Painless (Theme From M*A*S*H)
Motown Junk
If You Tolerate This Your Children Will Be Next
Stay Beautiful (acoustic)
Faster
No Surface All Feeling
Golden Platitudes
Tsunami
A Design For Life

2010/11/26 Manic Street Preachers @ 新木場 Studio Coast


by twinklelittlebat | 2010-11-27 01:03 | gig | Trackback | Comments(0)

『マッピー』用ボーダー